24時間ずっと接触しつづけて学べるのはオンラインサロンだけ

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コミュニティ・ラボ編集長の飯塚裕司です。

オンラインのチカラはすごい。どんなに離れていても、地球の裏側にいても、24時間憧れの講師や先生と接触しつづけることができる。坂本龍馬がオンラインを使ったらどうなっていたのだろうか。いつもそんなことを考えてします。

24時間、本当にいつでも接触したい人にアプローチがかけられるし、スターや有名人と呼ばれる人との距離もグンと近くなったと思う。

私はオンラインサロンの企画、運営を3つしています。3つのコミュニティすべてが違うオーナーで、それぞれが一流なんですけど、みんなやり方が違ってすごくおもしろいです。運営として常に右腕のポジションでいることでいろいろなアプローチを経験できるので、とても楽しいです。

今、オンラインサロンの存在を知っている方は、すぐにでも飛び込んでみることをオススメします。想像以上の面白い出来事に出会えるかもしれません!

オンラインサロンにとにかく参加してみよう

今、はっきり言って、オンラインサロンの価格はびっくりするような低価格で設定されています。あのホリエモンのコミュニティでも1万円。1万円払えば、ホリエモンとオンライン上で交流ができるわけです。

それ以外にも、アンジャッシュの渡部さんやキングコングの西野さんなど著名人から、ビジネスの実力派までいろいろなコミュニティがありますが、それらがワンコインから1万円程度で楽しめるわけです。西野さんのサロンに限っては1000円ですからね!

私が運営するオンラインサロンは、僕個人のポリシーもすごく反映させていただいていて、メンバーの会費より高い価値や稼ぎが生みだせるサロンにする!というコンセプトで運営しています。だから、越境3.0サロンでは、開始早々にクラウドファンディングを仕掛けて、募集4日目にしてサクセスになりました。そして今、量産化に向けて、メンバーでごりごり進めています。

このように「次のステップ」に希望が見えていると、メンバーはやりがいを持って動き出すし、それを作ってあげるのが運営側の腕の見せ所だと思います。実際に、量産化できれば、会費を取り返すどころか、収入まで上がってしまうわけです。

こう考えると、わざわざ会社に就職しなくても、コミュニティに就業した方が良いケースもあるでしょう。私はそんな未来を描いて、オンラインサロンを作っています。

 

最後までお読みいただきありがとうございました!